GallupのStrengthsFinder

友人に勧められて受けたGallupのStrengthsFinder
企業によっては入社時に受けられるそうです

TOP5の資質は以下のようになりました

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学習欲
責任感
回復志向
分析思考
ポジティブ

自分としては8割程度 的中しているかな(*´-`)

今の職業は自分の資質に合っているようです

とりあえず現状のスタイルで問題なさそうなので
興味のあることはどんどん取り組んでいきたいと思います(`・ω・´)

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PowerShellに触れてみる

APIを大量に検証する際、curlをバッチファイルに書いて半自動/半手動で行っています。
これをスマートに行えるようにPowerShellを使おうと思います。

使用しているpowershellのバージョンは以下の通り。

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**Name**                       **Value**
PSVersion 5.0.10586.117
PSCompatibleVersions {1.0, 2.0, 3.0, 4.0...}
BuildVersion 10.0.10586.117
CLRVersion 4.0.30319.42000
WSManStackVersion 3.0
PSRemotingProtocolVersion 2.3
SerializationVersion 1.1.0.1

Invoke-WebRequestを使用。PowerShell3.0から使えるとのこと。
#invoke-webrequest以外にもHttpWebRequestやWebClientを使う方法があるみたいだけれど省略。

基本的な書き方はこんな感じです。

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$uri = "http://example.com"
$method = "POST"
$header = @{"hoge" = "fuga"}
$contentType = "application/json"
$body = "test"

Invoke-WebRequest -URI $uri -Method $method -Headers $header -ContentType $contentType -Body $body

結果を扱いたい場合はリクエストを変数にとって扱える。便利!

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$response = Invoke-WebRequest -URI $uri -Method $method -Headers $header -ContentType $contentType -Body $body

//レスポンスヘッダー取得
$header = $response.Headers

//レスポンスボディー取得
$body = $response.Content

400以上のエラーが出た場合は[System.Net.WebException]が飛んでくるのでcatchしてあげる。
ヘッダやボディー情報をとることも、もちろん出来る。

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try {
$response = Invoke-WebRequest -URI $uri -Method $method -Headers $header -ContentType $contentType -Body $body
:
}
}
catch \[System.Net.WebException\] {
#write some code
}
catch {
#write some code
}
finally {
#write some code
}

本当に便利・・・。
今まで何て非効率なことをやっていたんだろう。

C#に触れるきっかけにツールを作ろうと思っていたけど、当座はこれで十分。
余裕が出来たらツールに挑戦しよう。

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okHttpに触れてみる

先日、JJUG CCC 2017 Springへ行った際に
ANDRESさんの講演で紹介されたライブラリの1つokHttp

これまでHttpURLConnectionで
地道に頑張っていたので、これを機に触ってみようと思います
#2017残り半分のテーマは最近のライブラリに触れることだなぁ…

レシピを見ながら実装してみたところ
ごちゃーと書いていたものが、かなりすっきりする印象

RequestBodyを送らないPOSTで
詰まったけど、こうしたら大丈夫でした

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Request request = new Request.Builder()
.url("https://hogehoge.com")
.header("Accept-Charset", "UTF-8")
.addHeader("Content-Type", "application/json; charset=UTF-8")
.post(RequestBody.create(null, new byte\[0\]))
.build();

可読性も上がるし、これは使えるようになりたい
あとは講演で紹介されていたRetrofitの組み合わせでできたら素敵
もうちょっと触って慣れたら挑戦してみようと思います

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